経験豊富な専門医が、あなたの美と健康をサポートします
La Vie Clinicでは、各分野の専門医が連携し、
患者様一人ひとりに合わせた治療を提供いたします。
豊富な経験と確かな技術を持つ医師陣

この度、大阪梅田にて"美と健康"のクリニックを開業することとなりました。美容医療(外科、皮膚科)、再生医療、アンチエイジング。これらを包括的にご提案できるようなクリニックにしたい、という同じ思いをもつドクター3名が集まりました。 外面からも、内面からも、美しく。『La Vie clinic』La Vieは、生命、人生を意味する言葉です。"今の美しさ"が大事。でも"未来の美しさ"も大事。美容医療は一度で叶う魔法ではありません。コツコツと美の貯金をすることが大切です。10年、20年と長くお付き合いできるような、そんなクリニックにしたいという想いから、『La Vie clinic』としました。 私は美容外科・美容皮膚科の領域で複数のクリニックで経験を積み、患者様の美への願いに深く寄り添うことを学びました。美容皮膚科クリニックの立ち上げに関わったり、新しい美容機器の導入や治療研究にも取り組んで参りました。また、麻酔科・ペインクリニックの分野での専門知識を活かし、美容医療における麻酔の安全性を高めて、患者様への安心・安全な治療を目指します。 再生医療に関しては、再生医療を用いたエイジングマネジメント医療・再生医療の臨床研究を行っている先進的なクリニックにて現在も勤務しております。安全に、そしてより効果的に再生医療を行うことが何よりも大切です。日本再生医療学会やその他研究会にも参加し、常に先進的な情報をアップデートしております。 La Vie clinicの開業にあたり、美容・再生医療・アンチエイジングへの情熱と経験を活かして、患者様お一人お一人に適した治療をご提案させていただきます。
2024 / 9 / 28
Alma academy タイにて登壇。Harmony XL PRO レーザーの発表。
『マルチレーザー治療機器を用いたコンビネーション治療』
2024 / 9 / 29
Alma academy タイにて登壇。ライポライフ脂肪吸引、BeautiFill脂肪注入、脂肪を用いた再生について。
『脂肪注入の可能性 ー美容から再生医療・疾患治療までー』
2025 / 3 / 22
日本再生医療学会総会にてポスター発表
『自家脂肪組織由来間葉系幹細胞群を用いた脱毛症治療により尋常性乾癬の寛解を得た1例』
2025 / 10 / 30
ルートロニック韓国本社にて社内セミナー。XERFとPrime X(チューンリフティング)について。
『6.78MHzモノポーラRF × 40.68MHzユニポーラRFの臨床』
2025 / 12 / 10
Libert Beauty主催のオンラインセミナーにて登壇。XERFと肌育治療とヒアルロン酸注入について。
『エビデンスに基づく層別リフトアップ戦略 一高周波(6.78MHz/2MHz)✕ 注入治療の統合アプローチー』
2026 / 1 / 23
医療機器メーカーAlma Japanにて社内研修セミナー。Prime X(チューンリフティング)について。 日本K.O.L.(Key opinion leader)就任
↑右がAlma Japan 社長
2026 / 2 / 27
医療美容勉強会milmilにてオンラインセミナー
『老化肌をどう診るか ー細胞環境から考える治療戦略ー』
2026 / 3 / 7
美容医療カウンセラー協会主催認定講座にてオンライン&オフラインセミナー
『たるみ治療最前線』
2026 / 4 / 18
第7回 日本化粧医療学会にて登壇。Prime X(チューンリフティング)について。
『細胞環境に着目したエイジングケア -40.68MHz高周波による肌から筋肉までの全的変化の検討一』 座長:浦上克哉先生
↑座長の浦上克哉先生と
2026 / 4 / 22
Libert Beauty主催のオンラインセミナー 『高周波(6.78MHz/2MHz)症例ディスカッション会』にて登壇。XERFについて。
『薄肌・低脂肪・コケ症例にどう向き合うか』
2026 / 5 / 30
美容医療プレミアムエキスパートセッションにて登壇。Lumiderm(ルミダーム)について。
『低出力高密度超音波治療器の臨床 ー老化と美容医療の炎症をどう味方にするかー』
2026 / 6 / 16
ガルデルマ社初のドクターズコスメ『アラスチン』シリーズのローンチイベントにて登壇
『美容医療の効果を左右する、真皮マトリックスの科学』

美容外科医として、特に「小顔治療」において豊富な経験を重ねてきました。これまでに1,000人以上の患者様の小顔治療を担当し、脂肪吸引、スレッドリフト、ヒアルロン酸注入療法、ボトックス治療、HIFU(ハイフ)などの医療美容機器を組み合わせた治療を行っております。 La Vie clinicでは、「ライポライフ」というレーザーアシスト脂肪吸引機を導入しており、脂肪吸引後のレーザータイトニング(皮膚の引き締め)が可能となっています。これにより、小顔治療の効果がさらに高まり、患者様により満足していただける結果を提供できるかと思います。 また麻酔科・ペインクリニックの分野での専門知識を活かし、美容医療における安全管理に十分配慮した麻酔管理にも尽力しています。患者様の安全を最優先に考えて、信頼できる医療をご提供いたします。

TAKAO TSUCHIDA
― 人生に寄り添う医療をつくるために ― 日本は「人生100年時代」を迎えたと言われます。しかし老化は、35歳を過ぎた頃から少しずつ始まり、45歳を過ぎると変化がよりはっきりしてきます。45歳の方にとって、これから先の長い人生をいかに健康に、そして自分らしく過ごすかは、避けて通れない大切な課題です。 私は長年、心臓血管を専門としてきました。 「人は血管とともに老いる」――これは、近代医学教育の基礎を築いたウィリアム・オスラー博士(William Osler:1849~1919)の言葉として知られています。だからこそ私は、心臓血管外科専門医・指導医として心臓血管手術に携わる一方で、抗加齢医学にも取り組んでまいりました。 近年、アンチエイジング医学では老化のメカニズムが少しずつ解明され、「細胞レベルの内側からのアプローチ」から「美容的な見た目のアプローチ」まで、さまざまな観点から研究と臨床が進んでいます。 ――見た目の変化が内面にも良い影響を与え、若々しさを保つ好循環が生まれる―― 生き生きとした生活のためには、「中からのアンチエイジング」と「見た目のアンチエイジング(美容医療)」の両立、すなわちQOL(Quality of Life=生活の質・生命の質)を高める医療が必要だと考えています。 La Vie clinicは、このQOL医療を提供するために、平松医師、長野医師とともに立ち上げました。 当院では「見た目の老化現象」に対して、美容医療機器を用いた各種施術や、低侵襲の美容小外科手術を通じて"外からのエイジングケア"を行っています。さらに「細胞レベルの老化現象」に対しては、先進的な再生医療、栄養療法、生活習慣の改善などを通じて"中からのエイジングケア"にも取り組んでいます。 これらを融合させることで、健康と美しさをトータルで支え、患者さま一人ひとりの人生に寄り添いながら、より良い生活の質を提供することを目指します。 La Vieとはフランス語で「人生」「生命」を意味します。 この名前には、「人生そのものに寄り添う医療を届けたい」という思いを込めています。 私たちの目的はただ一つ。 "関わるすべての方が、健やかに、美しく、いつまでも笑顔で過ごせるように" 年齢を重ねることは、止められません。けれど、その進み方は整えられます。 いまの状態を正しく知り、必要なことを、必要な順番で。過不足のない医療で、未来のあなたを守る。私たちは、そのための伴走者でありたいと考えています。 これからもLa Vie clinicは、医学的根拠と人への想いを大切にしながら、美容と健康の両面から、皆さまの人生に寄り添う医療を追求し続けます。 La Vie clinic 理事長 土田 隆雄
各分野の専門知識を持つ医師たち

SAWAKO HIBINO
Y's Science Clinic広尾/SAWAKO CLINIC x YS 統括院長

YASUTAKA HAYASHIDA
Y's Science Clinic広尾/SAWAKO CLINIC x YS 理事長