注入治療ダウンタイムほぼなし

ボトックス注射 ― 注入治療

自然な表情をキープしたまま、嫌なシワを抑える。

「やりすぎない・足しすぎない・固めすぎない」
骨格と筋肉の動きを正確に読み、あなたらしい表情を守りながら、
気になるシワにだけアプローチします。

ラヴィクリニックのボトックス、3つの約束

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やりすぎない

ボトックスで「表情が固まった」「目が開きにくくなった」というご経験をお持ちの方は少なくありません。これらは過度な注入や骨格を無視した施術によって引き起こされるリスクです。当院では1回の施術で大量投与を行わず、骨格・筋肉の解剖学的特性を考慮した適量を厳守します。

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足しすぎない

ボトックスは「足せばいい」ものではありません。部位によっては、少しの過剰投与が表情の非対称や開瞼困難につながることがあります。当院では部位ごとのリスク特性を踏まえ、必要最小限の量から丁寧に調整します。

😊

固めすぎない

理想は「シワがなくなった顔」ではなく「自然に若々しく見える顔」。筋肉の動きを完全にゼロにするのではなく、柔らかい表情の動きを残しながら不要なシワのみを抑制します。

ボトックスの基礎知識と作用のしくみ

「ボトックス」という名称について

一般的に「ボトックス」と呼ばれる製剤は、ボツリヌストキシン製剤の総称です。厳密には「ボトックス(BOTOX®)」という商標はアメリカ・アラガン社が登録しており、同製品のみが「ボトックスビスタ」として厚生労働省の承認を受けています。その他のボツリヌス製剤(ディスポート、ゼオミンなど)は薬機法上「ボトックス」とは表記できませんが、同様の作用機序を持つ製品です。

ボトックスが効く「動的なシワ」とは

顔のシワには大きく2種類あります。

動的シワ

笑う・しかめる・目を細めるなど、筋肉の動きによってできるシワ。

ボトックスが特に効果を期待できます

静的シワ

常時存在するシワ。皮膚の老化・乾燥・紫外線によるダメージが原因。

ボトックスの効果は限定的。ヒアルロン酸や他の治療との組み合わせが必要

ボトックスの薬理学的作用機序

ボツリヌストキシンは抗原性の種類によってA〜G型の7種類に分類されます。美容・医療臨床で用いられるのは主にA型で、B型・F型なども研究されています。A型は神経阻害効果の持続期間が最も長く、B型はA型の100倍の量が必要なほど効力が低いため、一般的にはA型製剤が使用されます。

作用のしくみとしては、ボツリヌストキシンが神経筋接合部のシナプス前終末に結合し、神経伝達物質の一つであるアセチルコリンの放出を阻害することで筋肉の収縮を抑制します。

これにより表情筋の動きが穏やかになり、繰り返し収縮によって形成されるシワが改善されます。また、同じ機序でエクリン汗腺(汗を分泌する器官)の活動も抑制できるため、多汗症治療にも応用されます。

ラヴィクリニックで使用するボツリヌス製剤

推奨製剤

アラガン社 ボトックスビスタ

製造国:アメリカ
承認状況:国内唯一の厚生労働省承認製剤

特徴:

長年の実績と多くの臨床データに裏付けられた信頼性。薬剤の均一性・安定性が高く、効果の予測精度が高い。商標「ボトックス(BOTOX®)」を保有する正規製品。

適した場面:

すべての部位・初めての方・ナチュラルな仕上がりを希望する方

韓国製ボツラックス(Botulax®)

製造国:韓国(Hugel社)
承認状況:日本国内での薬機法承認外製剤(医師の判断による使用)

特徴:

アラガン社製に比べ薬価が低く、大量投与が必要な部位において費用対効果が高い。

適した場面:

脇の多汗症・エラへの広範囲投与など、多量使用が前提となる場合。 (※当院では表情筋へのボツラックスの使用は行っていない)

韓国製ボツリヌストキシン(Coretox® / コアトックス)

製造国:韓国(Medytox社)
承認状況:日本国内での薬機法未承認製剤(医師の判断による使用)

特徴:

動物由来成分(ヒト血清アルブミン・ゼラチン)を含まない高純度ボツリヌストキシン製剤。不純物が少なく、抗体形成リスクに配慮された製剤として知られています。繰り返し治療を希望される方にも選択肢の一つとなります。

適した場面:

定期的にボトックス治療を受けている方・将来的な耐性リスクが気になる方・ナチュラルな表情変化を希望される方

使用製剤についての選択はカウンセリングにて担当医と相談の上で決定します。

未承認医薬品に関する重要なお知らせ(ボツラックス・コアトックス)

①未承認である旨:ボツラックス(Botulax®、Hugel社製)およびコアトックス(Coretox®、Medytox社製)は、日本国内において厚生労働省の承認を受けていない医薬品です。

②入手経路:当院は本製剤を正規代理店を通じて海外より適法に輸入し、使用しています。

③国内承認同等品の有無:日本国内においてボツリヌストキシン製剤として承認を受けている製品にはアラガン社製ボトックスビスタ(BOTOX® Cosmetic)があります。当院ではアラガン製品も用意しており、患者様の状態に応じて使用製剤を選択します。

④救済制度について:ボツラックス・コアトックスは薬機法上の承認を受けていないため、万一健康被害が生じた場合であっても「医薬品副作用被害救済制度」の対象外となります。詳細は医薬品医療機器総合機構(PMDA)のウェブサイトをご参照ください。

医薬品副作用被害救済制度(PMDA)

効果の個人差と、適切な治療間隔について

効果の個人差

ボトックスに対する感受性には個人差があります。同じ量を注入しても、非常によく効く方もいれば、効果が出にくい方もいます。残念ながら施術前に個人の感受性を正確に予測する方法は現時点では存在しません。

そのため、初めての施術は少量から開始し、効果を確認しながら追加・調整することを当院では推奨しています。最初から大量投与するより、2〜3週間後の経過を見て微調整する方が安全かつ満足度の高い結果につながります。

薬剤耐性について(重要)

ボツリヌストキシンは異物タンパク質であるため、体内で中和抗体が産生される場合があります。中和抗体が蓄積すると、製剤の効果が徐々に減弱し、効きにくい体質になる可能性があります。

抗体産生リスクを高める原因として、①1回の施術での過剰投与、②短期間での頻回注入、が挙げられます。

ただし、「ボトックスが効きにくく感じても、実際に中和抗体ができている可能性は限りなく低い」という報告があり、一定期間の休薬期間を設けると、再度効果を感じるようになることが多いです。

当院では表情筋への施術は3〜4ヶ月間隔を原則としており、過度な投与量を避けることでこのリスクを最小化します。効果を長期的に維持するためにも、「少なく・正確に・定期的に」という考え方を大切にしています。

部位別:治療効果と注意点

医師が解剖学的根拠に基づいて各部位のシワのメカニズムとリスクを詳細に解説します

脇の多汗症治療

ボトックスで汗・においを抑える

ボツリヌストキシンの神経遮断作用は、汗腺(エクリン腺)の分泌活動も抑制します。脇の発汗を担う神経伝達物質(アセチルコリン)の放出をブロックすることで汗の量を劇的に減少させ、同時に汗が原因となる細菌の繁殖を抑え、ニオイの軽減にも効果があります。

施術方法

脇全体に均等にボトックスが作用するよう、約1cm間隔で格子状に複数点注入します。左右均等に施術することで効果のムラを抑えるよう努めます。

効果持続期間の目安

個人差はありますが、一般的に4〜6ヶ月程度持続します。継続的に施術を受けることで、発汗そのものの低減効果が長続きする場合があります。

多汗症ボトックス

顔・頭皮・手のひら・足裏の過剰な発汗を抑える

なぜ汗が多くなるのか

汗の量は、「汗腺(エクリン汗腺)」の働きによって決まります。多汗症の方では、暑さだけでなく、緊張やストレスなどによっても汗をかきやすく、日常生活に支障を感じることがあります。

特に、顔・頭皮・手のひら・足裏は症状を自覚しやすく、次のようなお悩みにつながることがあります。

メイクが崩れる

髪が濡れてしまう

手汗で握手や書類が気になる

靴が蒸れる・滑る

ボトックスの効果

ボトックスは、汗腺に対する神経伝達を抑えることで、過剰な発汗を軽減する治療です。施術後数日〜2週間ほどで効果が現れ始め、通常3〜6か月程度効果が持続します(個人差あり)。

顔の多汗症

額や鼻周囲などの汗を抑えることで、メイク崩れを軽減しやすくなります。

頭皮の多汗症

頭皮の汗を抑えることで、髪のうねりや湿気、汗による不快感の軽減が期待できます。

手のひらの多汗症

日常生活や仕事への支障(紙が濡れる、パソコン操作など)の改善を目指します。

足裏の多汗症

蒸れや臭い、滑りやすさの改善につながることがあります。

リスクと注意点

  • 効果には個人差があります。

  • 手のひら・足裏は施術時に痛みを感じやすい部位です。

  • 顔では効きすぎると表情の動きに軽い影響が出ることがあります。

  • 手のひらでは、一時的に握力低下を感じることがあります。

  • 頭皮は範囲が広いため、症状によって必要量が変わります。

特に注意が必要な方

  • 神経・筋疾患のある方

  • 妊娠中・授乳中の方

  • 過去にボトックスで強い副作用が出た方

  • 手を使う細かい作業が多い方(手汗治療)

多汗症は、症状の強さや部位によって必要量が異なります。ラヴィクリニックでは、症状や生活背景に合わせて、効きすぎによる不便さにも配慮しながら調整を行っています。

体ボトックス

肩・二の腕・三角筋・太もも・ふくらはぎの張り感を整える

なぜ筋肉の張りが気になるのか

肩や脚、腕のボリューム感は、脂肪だけではなく「筋肉の発達」が原因となっていることがあります。特に次のような場合、筋肉量や使い方のクセが影響していることがあります。

肩が盛り上がって見える

二の腕がたくましく見える

脚が張って見える

筋肉の主張でラインが硬く見える

ボトックスの効果

ボトックスによって筋肉の過剰な働きをやわらげることで、筋肉の張り感を軽減し、ラインをすっきり見せやすくします。

脂肪を減らす治療ではなく、筋肉による厚みや張り感を改善する施術です。

肩ボトックス(僧帽筋)

肩の盛り上がりを軽減し、首が長く見えやすくなります。肩こりの軽減を感じる方もいます。

三角筋ボトックス

肩幅や肩の張り感が強い方に適応となることがあります。

二の腕ボトックス

筋肉の張りによって二の腕がたくましく見える方に向いています。

太ももボトックス

前張りや外張りなど、筋肉によるボリューム感を調整します。

ふくらはぎボトックス

筋肉の張り出しが強い方で、脚を細く見せたい方に選ばれる施術です。

リスクと注意点

  • 効きすぎると、一時的に筋力低下を感じることがあります。

  • 運動時に違和感や疲れやすさを感じることがあります。

  • 歩き方や姿勢のバランスに変化を感じる場合があります。

  • 筋肉量が少ない方では、痩せた印象になることがあります。

  • 効果には個人差があります。

特に注意が必要な方

  • 激しい運動習慣がある方

  • 筋力を必要とする仕事・スポーツをしている方

  • 姿勢バランスの崩れがある方

  • 元々筋肉量が少ない方

体ボトックスは、「細くすること」が目的ではなく、筋肉の張り感やラインを整える治療です。筋肉量や骨格、姿勢バランスによって適応が異なるため、当院では診察時にしっかり状態を確認し、必要量や適応を慎重に判断しています。

施術の流れ

01

洗顔・クレンジング

施術前に洗顔。

02

撮影・問診

スタッフが撮影と問診を行い、医師に申し送りを行います。 撮影は必須です。

03

医師による診察

お悩みの部位・ゴールイメージ・骨格・皮膚状態・ボリューム感を確認。適応や治療方針を決定。

04

同意書・お会計

同意書の確認とサインをいただき、その後お会計となります。

05

必要であれば麻酔クリームを塗布

麻酔クリームを塗布します。

06

医師による施術

所要時間は部位範囲によって異なります。

07

アフターケア

施術後の肌状態確認。軟膏の塗布など必要なケアを実施。

08

施術後の注意事項説明

当日の洗顔・入浴・運動・飲酒等の注意事項をご説明。 場合により施術後の撮影を行います。

09

経過確認(1カ月後)

効果の現れ方・追加施術の必要性を確認。

安全のために知っておきたい副作用と対処法

当院では副作用についても丁寧にご説明します。
リスクを正確に理解することが、安心した治療への第一歩です。

注射に伴う一時的な反応

数日〜1週間程度

内出血・腫れ

注射針を刺した箇所に小さな青あざや腫れが出ることがあります

頭痛・重だるさ

特に額・眉間への施術後に数日間、軽い頭痛や違和感を感じる場合があります

注射部位の痛み

筋肉痛に似たような鈍い痛みを感じることがあります

薬剤効果による見た目の変化

数週間〜数ヶ月

表情の不自然さ

笑顔が引きつる、口角が上がりにくいなど。過剰投与を避けることで予防可能

上瞼・眉の下がり(眼瞼下垂様症状)

額への過剰投与で生じることがある。特にリスクのある方は投与量を事前に調整

スポックブロー

眉の外側だけが吊り上がる状態。追加注入でのリカバリーが可能

咀嚼力の低下(エラ)

硬いものが噛みにくくなったり、頬がコケて見えることがある

たるみ(エラ)

筋ボリューム減少により皮膚が余ったように見える場合がある(特に年配の方)

注意が必要なリスク

アレルギー反応

非常に稀ですが、発疹やかゆみが出ることがあります

妊娠中・授乳中の方

胎児・乳児への影響を考慮し、施術を行いません。施術後は適切な避妊が推奨されます

妊活中の方

ボトックス治療後3回の生理がきてから妊活可能となります

効果の不均一

個人の感受性差により、左右差が出ることがあります

効果は永久ではありません

良くも悪くも、ボトックスの効果は通常3〜6ヶ月で自然に消退します。
副作用が出た場合も、この期間内に元の状態に戻ることがほとんどです。

経過の目安

施術直後

ごく軽度の赤み・腫れ(数時間以内に落ち着くことが多い)

翌日〜3日後

内出血が出た場合はこの頃がピーク(メイクでカバー可能)

3〜7日後

効果が徐々に現れ始める(部位・個人差あり)

2〜3週間後

効果がピークに達し、仕上がりが安定する

3〜6ヶ月後

効果が自然に消退。維持を希望する場合は再施術をご検討ください

※ 経過には個人差があります。

施術に関する注意事項

安全で効果的な施術のために

💄 施術当日の準備について

注入部位のみメイクを落としていただきます。

メイク用品のご用意はございませんので、ご自身のものをご持参ください。

基礎化粧品・日焼け止めはご用意がございます。

⚠️ 施術をお受けいただけない方

重要な制限事項

• 妊娠中、授乳中の方(全施術対象外)

妊活3ヶ月前以内の方のボトックス、ヒアルロン酸、その他注入製剤などの施術

1ヶ月以内に強い日焼けをされた方,他院でレーザーなどの肌治療をされた方(当院でのレーザー等の施術が不可の場合あり)

お顔に以下の施術歴がある方(部位により施術不可の場合あり):

アートメイク、金の糸や金属類、プロテーゼ、溶けないフィラー、PRPF、成長因子、ジュベルック、レニスナなど

※ 施術歴は必ず事前に申告をお願いいたします。申告がない場合に生じた有害事象の責任は負いかねますのでご了承ください。

⚠️ 施術前のスキンケア制限

肌施術をご希望の場合、以下の成分を含む製品や薬は1〜2週間前から休止が必要となる場合がございます。継続したままご来院された場合、施術ができない可能性がございます。

ホームピーリング剤、ニキビ治療薬、ハイドロキノン、トレチノイン、レチノール製品、イソトレチノイン内服

上記をご使用中の方は、事前に公式LINEへご相談ください。

⚠️ その他の注意事項

他院施術のアフターフォローは当院では対応いたしかねますが、場合によっては他院修正も行なっております。(他院修正をご希望の場合は、ご予約前に事前に詳細を公式LINEへご連絡ください。対応できない場合もございます。)

他の患者様やスタッフへの迷惑行為が発覚した場合、今後のご予約をお断りさせていただく場合がございます。

当院でお役に立てないと判断した場合、施術をお断りすることがございます。

お顔に以下の施術歴がある方は必ず事前に問診票もしくは公式LINEより申告をお願いします。

アートメイク、金の糸や金属類、プロテーゼ、溶けないフィラー、PRPF、成長因子、ジュベルック、レニスナなど

(過去の施術歴は必ず事前に申告をお願いいたします。申告がない場合に生じた有害事象の責任は負いかねますのでご了承ください。)

遅刻について(再掲)

  • • 10分以上の遅刻は5,500円の遅刻料を頂戴いたします。
  • • 15分以上の遅刻は無断キャンセル扱いとなります。11,000円のキャンセル料を頂戴いたします。

料金表

ボトックス注射(表情筋)

施術詳細税込み価格
表情筋
1単位あたり¥2,420
50単位お任せ¥55,000
100単位お任せ¥99,000

ボトックス注射(エラ、首、体)※針代込み - アラガン(アメリカ)

施術詳細税込み価格
エラ
50単位¥52,800
100単位¥85,800
ボトックスリフト(首、広頚筋)
50単位¥55,000
50単位¥52,800
100単位¥85,800
200単位¥162,800
ふくらはぎ、大腿
100単位¥85,800
200単位¥162,800
多汗症(ワキ、頭皮、手のひら、足の裏)
50単位¥55,000
100単位¥88,000
三角筋
100単位¥85,800
200単位¥162,800
二の腕
100単位¥85,800
200単位¥162,800

ボトックス注射(エラ、首、体)※針代込み - ボツラックス(韓国)

施術詳細税込み価格
エラ
50単位¥30,800
100単位¥52,800
ボトックスリフト(首、広頚筋)
50単位¥33,000
50単位¥30,800
100単位¥52,800
200単位¥99,000
ふくらはぎ、大腿
100単位¥52,800
200単位¥99,000
多汗症(ワキ、頭皮、手のひら、足の裏)
50単位¥33,000
100単位¥55,000
三角筋
100単位¥52,800
200単位¥99,000
二の腕
100単位¥52,800
200単位¥99,000

※すべて自費診療となります。表示価格は税込み価格です。

まずはお気軽にご相談ください

お顔の骨格・筋肉の動きを診察した上で、
あなたに合った量・部位・製剤をご提案いたします。

平松 恵梨医師
医師監修

わたしが監修しました

総括院長 平松 恵梨

美容・再生医療・アンチエイジングへの情熱と経験を活かして、患者様お一人お一人に合った治療をご提案させていただきます。

本ページの内容は医療情報の提供を目的としており、診断や治療の代替となるものではありません。
個々の症状や適応については、必ず医師の診察を受けてください。
効果や副作用は個人差があります。詳しくは医師にご相談ください。