美容外科FDA承認CEマーク取得

脂肪吸引・注入
BeautiFill

ビューティフィル脂肪注入 ― LipoLife使用

世界で唯一FDA承認を取得したLipoLife(ライポライフ)で採取した高品質な自己脂肪を注入。 定着すれば半永久的なエイジングケア効果が期待できます。

BeautiFill脂肪注入イメージ

脂肪吸引・注入とは

― What is Fat Transfer?

脂肪吸引・注入は、余分な脂肪を取り除き理想的なボディラインやフェイスラインを目指す施術です。特定の部位から不要な脂肪を除去してボディラインを整えるとともに、採取した脂肪をお顔や胸などに再注入してボリュームを増やしたり、形を整えたりします。

自然な見た目と長期的な効果が期待でき、当院ではレーザーアシスト脂肪吸引機「LipoLife(ライポライフ)」を活用した脂肪吸引・注入を行っています。

ボリューム不足や加齢に伴うたるみ・凹凸でお悩みの方へ、高い定着率が期待できる自然な脂肪注入治療「BeautiFill(ビューティフィル)」をご提供しています。注入する脂肪はご自分の細胞のため、アレルギーや拒絶反応の心配がありません。

こんなお悩みはありませんか?

額やこめかみ、頬コケのボリュームロスが気になる
顔の輪郭に自然なボリュームを加えたい
顔の脂肪注入で、自然なエイジングケア効果を得たい
定着率の高い脂肪注入を受けたい

La Vie clinicの
脂肪吸引・脂肪注入の特徴

― Clinic Features

La Vie clinicでは、脂肪吸引・脂肪注入を単なるボリューム調整ではなく、顔全体のバランスを整える輪郭形成治療として考えています。

医師の経験、先進機器、麻酔管理体制を組み合わせ、安全性と自然な仕上がりの両立を目指します。

多様な方法による小顔治療

Comprehensive Face Slimming

La Vie clinicでは、脂肪吸引だけに限らず、スレッドリフト・ヒアルロン酸・ボトックス・HIFUなど、患者様のお悩みや骨格、脂肪のつき方に合わせて多角的に小顔治療をご提案します。 「脂肪を取る」「引き上げる」「整える」を組み合わせることで、自然でバランスのよいフェイスラインを目指します。

LipoLife・BeautiFillを用いた高品質な脂肪吸引・脂肪注入

Advanced LipoLife / BeautiFill Technology

当院では、世界で唯一FDA承認を取得したレーザーアシスト脂肪吸引機「LipoLife」を採用しています。 脂肪細胞へのダメージを抑えながら、質の高い脂肪を採取できるため、脂肪吸引だけでなく、BeautiFillによる脂肪注入にも適した治療が可能です。 不要な脂肪を取り除きながら、必要な部分へ自然なボリュームを補うことで、より立体的で美しい輪郭形成を目指します。

LipoLife認定医3名による専門的な施術体制

Certified Doctors & Experienced Team

La Vie clinicには、LipoLife認定医が3名在籍しています。 また、ミラノの形成外科教授でありLipoLife指導医であるDr.ブランピーラより、定期的な直接指導を受け、技術の向上に努めています。 LipoLife脂肪吸引およびBeautiFill脂肪注入において多数の症例経験を重ねており、患者様一人ひとりに合わせた安全性と仕上がりの両立を大切にしています。

麻酔科医在籍による安全管理

Dedicated Anesthesia Management

脂肪吸引・脂肪注入では、デザインや技術だけでなく、施術中の安全管理も非常に重要です。 当院には麻酔科医2名、心臓麻酔科医1名が在籍しており、患者様の体調や施術内容に応じた適切な麻酔管理を行っています。 万が一の緊急時にも対応できる体制を整え、安心して施術を受けていただける環境づくりを徹底しています。

BeautiFill(ビューティフィル)とは

― About BeautiFill

Almaレーザー社のレーザーアシスト脂肪吸引機「LipoLife(ライポライフ)」を用いて丁寧に採取した脂肪を使う脂肪注入治療プログラムです。顔のしわ・たるみなど加齢性の変化に対して、ご自分の脂肪を注入して自然な膨らみと張りのある若々しい印象に改善します。

Beautifillは世界で唯一FDA(アメリカ食品医薬品局)の認証を受けており、EUの安全性能基準CEマークも取得。その安全性と効果が高く評価されています。

あなたが「余分だな…」と思うお腹まわり・太もも・二の腕などから余分な脂肪を取り除くと同時に、お顔・胸・お尻などボリュームアップしたい部分にそのまま注入。ご自分の細胞ですので、時間の経過とともに減少してしまうヒアルロン酸治療とは異なり、半永久的な効果が期待できます。

従来の機器は脂肪細胞を壊した状態で吸引し遠心分離が必要でしたが、LipoLife(ライポライフ)はこれらの課題をクリアし、注入に適した自己脂肪を高品質のまま採取することに特化しています。

BeautiFill施術イメージ
LipoLifeレーザーアシスト脂肪吸引機

このような方におすすめ

しわ・たるみが気になる方
自分の脂肪を使って若返りたい方
表面に傷あとを残さない治療をご希望の方
1回の施術で長期持続効果を求める方
定着率の高い脂肪注入を受けたい方
BeautiFill施術後の患者様イメージ

脂肪細胞の生存率95%以上

LipoLife(ライポライフ)で採取した脂肪は生存率が95%以上と高く、定着すれば長期的な持続が期待できます。

アレルギー・拒絶反応なし

ご自分の細胞を使用するため、アレルギー反応や拒絶反応の心配が少ない施術です。

遠心分離不要・即時注入可能

採取した脂肪に血液や不純物の混入が少なく、遠心分離機・濃縮・洗浄が不要で即時脂肪注入が可能です。

炎症反応を軽減

良質な脂肪(マンゴーファット)の採取により、注入後の炎症反応を軽減。壊死・吸収による定着量の減少を最小限に抑えます。

ダウンタイムが短い可能性がある

内出血が少ないためダウンタイムが短く、回復が早い可能性があります。1回の施術で効果的なエイジングケア治療を行います。

レーザータイトニング同時施行

脂肪吸引後の皮膚たるみをレーザータイトニングで引き締め、より自然で引き締まった仕上がりを目指します。

BeautiFill 注入の特徴

― LipoLife(ライポライフ)で採取した脂肪の高いクオリティー

高い生存率の脂肪細胞が使用されることで、より自然で美しい仕上がりが期待できます。
加齢に伴う額のくぼみや輪郭のコケの解消などに効果的です。

01

脂肪細胞の生存率95%

脂肪細胞の生存率が95%と高いため、採取した脂肪は質が高く、ヒアルロン酸より定着・持続効果が高いとされています。

02

アレルギー・拒絶反応なし

注入する脂肪はご自分の細胞であるため、アレルギーや拒絶反応などの心配がありません。

03

高品質な脂肪(マンゴーファット)

LipoLifeを使用することにより、採取した脂肪に血液の混入が少なく、破壊された細胞などの不純物をほとんど含まない定着率の高い良質な脂肪が採取されます。

04

注入後の炎症反応を最小化

注入後の炎症反応を軽減でき、脂肪細胞の壊死・吸収などによる定着量の減少を最小限に抑えて、効果的な脂肪注入が行えます。

BeautiFill 安定した高い脂肪細胞生存率グラフ

従来の脂肪吸引では脂肪細胞の生存率が低く、ばらつきも大きいですが
LipoLifeでは95%以上の脂肪細胞が生きています。

従来法・CRF・LipoLifeのセルカウント比較表

従来法、CRF、LipoLifeのセルカウントでの比較。LipoLifeによる脂肪採取では従来法の4.8倍、CRFの205倍の脂肪細胞が含まれています。

脂肪細胞の安全かつ効率的な吸引

― FDA認可技術によるダメージフリーな採取

FDAが認可したこの技術は、レーザーによってほぐれた脂肪を採取するため、採取した脂肪にほとんどダメージを与えません。細胞を生存率95%の状態で保ちながら脂肪細胞を吸引します。

また、脂肪細胞に負荷をかける遠心分離機・濃縮・洗浄が不要で即時脂肪注入が可能。これにより注入時の細胞の定着率が従来よりも格段に向上します。内出血が少ないためダウンタイムが短く、回復が早くなるというメリットがあります。

脂肪注入のための脂肪細胞は、お腹や太ももなど皮下脂肪量が多い部位から数10cc程度採取します。採取部位の部分痩せをご希望される場合には部分脂肪吸引の治療と組み合わせることも可能です。

また、オプションとして脂肪幹細胞群を用いた肌の再生治療(第三種再生医療)を同日に行うことも可能です。

La Vie clinic の BeautiFill

― 2種類の脂肪サイズで注入

採取した脂肪細胞をマイクロファット・ナノファットの2つのサイズにして注入を行います。

BeautiFill ボリュームアップ 脂肪注入箇所

顔全体のたるみ・ボリューム不足に対応

BeautiFill脂肪注入ボリュームアップ箇所の図解

マイクロファット

Micro Fat — ボリュームアップ・エイジングケア

注射針を通過できるサイズの脂肪にほぐして、しわ・たるみやボリュームが必要な部位に注入。自然な膨らみを持たせ、張りのある若々しい印象に改善します。

主な対応部位:

おでこの横しわ
眉間の縦じわ
目の上のくぼみ
こめかみのくぼみ
唇のはり・ふくらみ
頬のはり・ふくらみ
ゴルゴライン
ほうれい線
マリオネットライン
下あごの梅干しじわ
首の若返り
手のひら・足の甲

ナノファット

Nano Fat — 肌質改善・肌再生

さらに小さな粒子状の脂肪にしてお肌に注入。肌質の改善効果が期待できます。顔・首・手の甲の肌質改善治療に活用できます。

対応するお悩み:

小じわ
しみ
くすみ
毛穴
ニキビ
ニキビ跡

小顔治療・痩身治療

二の腕・副乳・太もも・お腹

ライポライフのレーザーアシスト脂肪吸引技術により、お顔の輪郭をよりシャープに整えることが可能です。痩身治療では二の腕、副乳(脇肉)、太もも、お腹を自然な形でスッキリ整えることが可能です。

この治療は、脂肪が多いタイプの方と皮膚のたるみが主なお悩みの方の両方に効果があります。ダイオードレーザーによる吸引後のレーザータイトニングを組み合わせることで、吸引後の皮膚の弛みを効果的に改善します。

施術の流れ

カウンセリング時の流れ
01

洗顔・クレンジング

診察前に洗顔。

02

撮影・問診

スタッフが撮影と問診を行い、医師に申し送りを行います。 撮影は必須です。

03

医師による診察

お悩みの部位・ゴールイメージを確認。適応や治療方針を決定。

04

同意書・お会計

手術のご予約をお取りする場合は、同意書の確認とサインをいただき、その後一部お会計となります。 ※カウンセリング当日の手術はお断りしております。

05

術前採血

医師の指示のもと、看護師が採血。 結果次第では手術ができないこともあります。

手術当日の流れ
01

洗顔・クレンジング

診察前に洗顔。

02

撮影・問診

スタッフが撮影と問診を行い、医師に申し送りを行います。 撮影は必須です。

03

医師による診察

お悩みの部位・ゴールイメージを再度確認。適応や治療方針を決定。

04

同意書・お会計

事前に同意書をお取りしていない場合は同意書の確認とサインをいただき、その後一部お会計となります。

05

点滴確保

静脈麻酔で手術を行うので、点滴をとります。

06

術前準備

血圧計などのモニターを体に装着したり、鼻に酸素のチューブを付けるなどの手術前準備を行います。

07

マーキング

手術前にマーキングを行います。

08

麻酔開始

医師が麻酔を開始します。

09

手術開始

手術を行います。

10

手術終了・麻酔終了

終了後、呼吸、循環動態、意識レベルなどを確認したうえでリカバリールームへ移動します。

11

休憩

リカバリールームでしばらく休憩していただきます。適宜看護師が訪問します。

12

アフターケア&抜針

施術後の状態確認。必要なケアを実施。 医師の指示のもと、点滴を抜針。

13

手術後の注意事項説明

当日以降の注意事項をご説明。 場合により施術後の撮影を行います。

14

帰宅

医師が全身状態を確認したうえで、ご帰宅いただきます。

15

経過確認&撮影&抜糸(1週間〜10日後)

撮影したのち医師が診察にて術後の状態を確認したうえで抜糸。 経過確認は1週間後、1か月後、3か月後に行います。

術前診察と治療法選択:脂肪注入をご希望される部位とボリューム増大の程度をご相談します。脂肪注入に用いる脂肪組織が採取可能な部位もあわせてご相談します。オプションとして脂肪幹細胞群を用いた肌の再生治療(第三種再生医療)を同日に行うことも可能です。

術後経過とリスク

― Downtime & Risks

術後経過

項目詳細
内出血注入部位に軽度の内出血が起こることがあります。通常1週間ほどで自然に吸収・消失します。鈍針使用のため広範囲の内出血は極めて稀です。
はれ・むくみ程度の個人差はありますが、注入部位に軽度のはれが起こります。はれが引くのは通常1〜4週間ほどかかります。
注入脂肪の吸収による減少施術後1ヶ月ほどは定着前の不安定な時期です。定着できない細胞が分解・吸収されるため、注入直後より若干量が減少します。定着率は周囲組織の血流・圧力・注入量・健康状態などに影響を受けます。
印象の変化術後のはれや脂肪吸収の影響で印象の変化が安定するまで時間がかかります。最終評価は部位や注入量により2〜6ヶ月ほどを見込みます。
注入脂肪の長期的変化定着した脂肪細胞はご自分の細胞ですので、体重の大幅な変化の影響を受けます。長期的な加齢変化(萎縮・たるみ)は起こりますので、印象の変化を完全に止める治療ではありません。

起こりうるリスク

リスク詳細
感染創部の感染の危険性は極めて低いですがゼロではありません。感染の兆候がある場合は、抗生剤治療などを検討します。
注入部位のしこり(硬結)脂肪組織の少ない部位に集中した密度で多めの注入を行うと、定着しない脂肪組織がしこりになることがあります。無理のない注入量の治療計画が重要です。
過剰なボリューム増加注入量が過大な場合、しこりが生じたりボリュームが過剰になることがあります。数ヶ月〜半年後に修正手術が必要になる場合があります。計画的な複数回注入の検討が重要です。
その他の稀なリスク稀に出血、外科的ショック、肺の合併症、皮膚の喪失、漿液腫、アレルギー反応および麻酔関連の合併症などのリスクがあります。詳しくはクリニックにお尋ねください。

施術を受けられない方

妊娠中・授乳中の方
重篤な全身疾患をお持ちの方
血液凝固異常のある方
免疫抑制剤を服用中の方
施術部位に感染・炎症のある方
ケロイド体質の方
精神的に不安定な状態の方

料金表

脂肪注入

施術詳細税込み価格
脂肪注入単品メニュー
ラヴィクリニック大人気の最強若返り治療!BeautiFill脂肪注入を用いた若返り+肌注入!
※顔の注入可能部位は、額、こめかみ、眉間、目の下、ゴルゴライン、頬、頬こけ、ほうれい線、顎、マリオネットライン、唇。肌育目的のナノファットは顔、首、手の甲などにも注入可能です。
¥242,000
こめかみ¥110,000
額+こめかみ セット¥298,000
目の下¥110,000
ゴルゴライン¥110,000
チークトップ¥110,000
頬コケ¥165,000
ほうれい線¥110,000
頬コケ+ほうれい線 セット¥242,000
マリオネットライン¥110,000
手の甲¥220,000
全顔デザイン脂肪注入¥495,000
吸引&加工料金
コンデンスリッチファット¥165,000
LipoLife + BeautiFill¥198,000
ナノフィット 目の下のクマ¥132,000
ナノフィット 全顔・首・手の甲¥165,000
額+こめかみ脂肪注入 デコリッチ
脂肪採取料、手技料、静脈麻酔代、コンデンスリッチファット使用料、額ボトックス1回分 全て込み!※目の下から上のモニターでのご案内となります。※額ボトックスは定着率向上のためのサービスです。
デコリッチ(モニター価格)¥500,000

※すべて自費診療となります。表示価格は税込み価格です。

よくある質問(FAQ)

Q1.術後の痛みはどれくらい続きますか?

A. 注入部位の痛みはほとんどありません。脂肪採取部位の痛み対策として痛み止めをお出しします。ほとんどの場合は痛みをほとんど感じない程度に良好にコントロールされます。

Q2.仕事はいつから復帰できますか?

A. 脂肪吸引量が少ない場合、デスクワークは手術当日から再開できます。

Q3.洗顔はいつから可能ですか?

A. 手術当日から注入部位を強く圧迫しない程度に優しく洗顔を開始していただいて構いません。

Q4.シャワー浴はいつから可能ですか?

A. 手術翌日からシャワー浴は可能です。温まりすぎなければ入浴も翌日から可能です。

Q5.お化粧はいつから可能ですか?

A. 注入部位を避ければ当日からスキンケア・お化粧ともに可能です。翌日からは注入部位も含めて開始していただいて構いません。

まずはお気軽にご相談ください

BeautiFill脂肪注入についてのご不明点やカウンセリングのご予約は、お気軽にお問い合わせください。医師が丁寧にご説明いたします。

長野 美樹医師
医師監修

わたしが監修しました

院長 長野 美樹

美容外科医として特に小顔治療・脂肪吸引において1,000人以上の経験を積み、患者様お一人お一人に安全で確かな治療をご提供いたします。

参考文献

  1. 1.Shapira E, Plonski L, Menashe S, Ofek A, Rosenthal A, Brambilla M, Goldenberg G, Haimowitz S, Heller L. High-Quality Lipoaspirate Following 1470-nm Radial Emitting Laser-Assisted Liposuction. Annals of Plastic Surgery. 2022;89(6):e60-e68. doi:10.1097/SAP.0000000000003316. PMID: 36416705. https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/36416705/
  2. 2.Levenberg A, Scheinowitz M, Sharabani-Yosef O. Higher Cell Viability and Enhanced Sample Quality Following Laser-Assisted Liposuction versus Mechanical Liposuction. Journal of Cosmetics, Dermatological Sciences and Applications. 2015;5:238-245. https://www.scirp.org/journal/paperinformation?paperid=59557
  3. 3.Hsu VM, Stransky CA, Bucky LP, Percec I. Fat Grafting's Past, Present, and Future: Why Adipose Tissue Is Emerging as a Critical Link to the Advancement of Regenerative Medicine. Aesthetic Surgery Journal. 2012;32(7):892-899. doi:10.1177/1090820X12455658. PMID: 22942117. https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/22942117/

本ページの内容は医療情報の提供を目的としており、診断や治療の代替となるものではありません。
個々の症状や適応については、必ず医師の診察を受けてください。
効果や副作用は個人差があります。詳しくは医師にご相談ください。